2008年06月20日
中日新聞に掲載されました

私たちの想いを、きちんと記事にまとめてくださり本当にうれしいです。
岐阜総合版ということで、県内の皆さんに多く見ていただけるのではないかと思います。
このブログのアクセス解析を見ても、美濃地方の方々のアクセスがとても多いんです、実は。
東海北陸自動車道を使って来ていただければ、2時間程度で会場に来ていただけます。
皆様のお越しをお待ちしております。
”「両面宿儺」ウルトラマン共演” と見出しにもありますが、
両面宿儺伝説は飛騨地方だけでなく、美濃地方にもあります。
また、ポスターにも載っている両面宿儺像を彫った円空は、美濃地方にも縁の深い方です。
今回のストーリーは円空は直接関係ありませんが、美濃地方にもなんとなくつながりを感じていただいている方も多いのではないでしょうか。
そして、「夢の持つ力を伝えたい」というサブコピー。
私たちもこの夢のあるイベント企画運営を通して、夢の持つ力の大きさをひしひしと感じています。
また、隊長のコメントが載っていましたね。
このコメントのように、私たちは仲間の大切さや愛、環境、文明や自分の持つ力を正しく使うことなど、ウルトラマンから学んでいました。
私たちが子供の頃このように大人から伝えてもらったように、これからの子供たちには大人になった私たちが伝えていくことが大切だと思います。
そして、私たちも同じように夢を持ち続けること。
このイベントを通して、多くの方々に夢の持つ力「夢見るチカラ」が広がっていくことを願っています。
Posted by 飛騨高山ウルトラヒーローショーイベント実行委員会 at 20:22│Comments(0)
│実行委員会からのメッセージ
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